業務効率化 無料相談

業務効率化に関するあらゆるご相談を無料で承っております。頼れるパートナーとして、お気軽にご相談ください。

 

お電話1本、すぐ御社に伺います

弊社のポリシーは「徹底した現場主義」。業務の問題は現場に行かないとわからない、これが弊社の考え方です。お客様のオフィスの状況を見て、実際の紙のやりとりやデータ入力、集計のやり方、職場の雰囲気、指示伝達の方法、そういった実際にやってらっしゃる業務を目で見るから、的確なご提案ができます。

 

図1

 

業務を見せていただき、場合によってはやらせて頂いて、現状調査をいたします。その場で可能な限り改善のご提案をさせて頂いて、お見積りまでやります。ここまですべて無料です。

 

大事なのは目に見える成果と改革スピードです。弊社では5日で96万円のコスト削減というスローガンを掲げていますが、得られる効果はコスト削減だけではないし、もっと大きな効果があります。それは作業品質の向上です。業務を通じて作成する成果物の品質が格段に向上します。結果として、御社がお客様に届ける価値をも向上させることにつながるのです。

 

今すぐ何とかしたい、そんなお客様に最適なサービスをご提供しています。まずはお気軽にご相談ください。

 

システム案件を成功に導く「要件定義」力

御社がシステム導入を検討するときにぶつかる大きな壁は、「ステークホルダーの意見集約」と「ベンダーマネジメント」です。言い換えれば、「社内との意思疎通」と「社外との意思疎通」です。

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社内にいるステークホルダー(キーパーソン)が全員納得する仕様書を作り上げるには、各ステークホルダーが要求する仕様を鵜呑みにしてはいけません。その要求の裏に、本当はどんなニーズを抱えているのかを探り当てる必要があります。各ステークホルダーの本音と建前を理解し、システム化の最終ゴールを踏まえて、重要な要件を抽出する必要あります。

 

要件を洗い出したら、技術的な実現可能性を見極め、システム化案件の予算・スケジュール等を踏まえて、最善の仕様書に落とし込まなければなりません。仕様書をしっかりと落とし込むには、外部設計を遂行する能力も必要となり、非常に高度なテクニックが要求されるのです。これら一連の業務を「要件定義」といい、創り出される成果物を「最善の仕様書」といいます。

 

最善の仕様書は、ベンダーに対しても威力を発揮するものでなければなりません。ベンダーがどの程度の予算を要求してくるかが経験上わかっていて、その予算をあまりにも超過するようなオーバースペックな仕様書にならないよう、ステークホルダーをコントロールする必要があります。また、ベンダーとの交渉の中でどうしても予算オーバーしてしまうようなら、どの仕様を削るのか、あるいは別の技術を採用するのか、といった御社にとって最適な判断をできるよう、仕様書策定の段階から優先順位を定義しておかなければなりません。

 

弊社では、システム導入案件を10年以上遂行し、最前線で戦ってきた「たたき上げ」のプロフェッショナルコンサルタントがいます。要件定義というのは、数年やったからできるようになるのではありません。SIerやシステムベンダーなどの業者は星の数ほどありますが、要件定義をしっかりと支援できるのは、システム導入の専門家が在籍している弊社しかいません。ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

 

業務効率化の無料相談を承っております

 

1. 業務改善のプロに無料で相談できる!

業務改善一筋13年の実績があります。お客様が「業務のプロ」だとすれば、弊社は「業務改善のプロ」です。お互いに力を合わせて、スピーディに業務改善を実現しましょう。

 

2. 解決の方向性を提示!

無料相談とはいえ、無料とは言えないコンサルティングをご提供します。業務の現状調査、課題・問題点分析、目標業務プロセス策定、フィットギャップ分析による改善の方向性提示まで、すべて無料で実施いたします。

 

3. 何回でもご利用可能!

無料相談には回数の上限を設けておりません。何回でもご利用いただくことが可能です。

 

4. 出張相談可能!

無料相談なのに、出張相談にも対応しております。

 

 

幅広い業務領域に対応しています

ご相談いただける内容は、幅広くご対応しております。

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エクセル業務、アクセス業務、ワード業務、パワーポイント業務について、業務プロセス面での改善はもちろんのこと、マクロやVBAなどを使って技術的に業務効率化を実現することも可能です。ソフトウェアの開発は有償になりますが、業務改善の方向性や要件定義などについて具体的な話を進めることは可能です。

 

業務領域についても幅広く対応しております。

図3

 

フロントオフィス業務、バックオフィス業務、基幹業務、支援業務に関わらず、幅広い業務に対応しております。どの部門でも業務効率化は喫緊の課題です。属人化している業務を一度プロの目でチェックしてみませんか?ムダな労力を費やしているなと思っているなら、今が変革の時です。プロが現地調査すれば、あっという間に労力削減、時間削減、品質向上を実現することができます。ぜひ一度ご相談ください!

 

 

図4

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