働き方改革コンサルティング

社内を片っ端から変えていく「スピード業務改革」

開発部、生産部、購買部、人事部、経理部。研究開発部、どんな部門にも対応しているから、社内をかけまわって片っ端から業務改革を実現していくことができます。自力でやろうと思ってもなかなか進まない業務改革、かといってコンサルティング会社を入れても経営層とやりとりしてトップダウンで無茶振りされるだけで現場の本質的な課題を見てくれない、そんなお客様には、フットワークが良くて、スピーディに物事を変えていく弊社の働き方改革コンサルティングを試してみてはいかがでしょうか。

 

業務プロセスを変えるためのワークショップを開催し、現場業務プロセスを整理しながら、目標業務プロセスを策定していきます。システム化が必要なら、要件定義、設計の専門家が現場で手を動かして支援します。ツールが必要ならその場でどんどん作って、1日で業務を効率化していきます。業務改革はチンタラチンタラやっていてはダメ。やるなら今すぐ、変えられるところからどんどん変えていくという姿勢が大事です。ガンガン業績を上げたいなら、一気にコストを下げたいなら、弊社にご依頼ください。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

オフィスの生産性向上をワンストップで実現

お客様の業務の課題・問題点の解決は、最初から最後まですべて弊社にお任せください。業務プロセスの改革をご提案し、要件定義、ツール設計、開発、アフターフォローまで、全フェーズにわたり一貫して弊社がリードいたします。

図1

 

システムインテグレータやツール受託開発業者ですと、現状業務プロセス調査や目標業務プロセス設計、要件定義など、業務改革のノウハウを持っていませんから、システム開発より前の作業については対応できません。一方で弊社は、業務改善一筋13年の実績があります。あらゆる業務改革を実現する力があります。お客様には頼れるパートナーとして、ほぼすべての作業をお任せ頂ければ幸いです。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

要件定義で業者の実力がわかる!

お客様が業者の能力を判断するには、要件定義力を見るのが一番です。要件定義とは、お客様の要望や予算、スケジュールといった「お客様条件」と、技術的に実現可能かどうかという「フィージビリティ」、業務改善の知見や目標業務プロセスにもとづいて本来のこうあるべきという「あるべき仕様」を比較考量して、お客様にとって最適なシステムの仕様を策定していく作業です。

 

正しい要件定義を行うには、お客様から顕在的な業務課題をヒアリングするだけではダメで、お客様の潜在的な業務ニーズを類推する能力や、幅広い業務改善の知見にもとづいて徹底的に仕様を考え抜く実力がなければなりません。それは、SIベンダーでは身につけることのできない特殊なスキルです。

 

「要件定義力 業界ナンバーワン」を自負する弊社の強みは、単なる御用聞きの要件定義ではなく、お客様のご要望と技術的な実現可能性と弊社が培ってきた経験やノウハウを踏まえて最善の仕様をご提案する「提案型要件定義」です。

 

他社の要件定義と弊社の要件定義を比べて頂ければ一目瞭然です。あらゆる業務改善の要とも言うべき要件定義を弊社にお任せ頂ければ、必ずやご満足いただけると確信しております。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

わずか5営業日、圧倒的なスピードで業務改善!

御社にお伺いして業務を実際にやらせていただき、当日中に改善方針とお見積りをご提案いたします。その後1~4営業日で改善プロセス策定・ツール開発等を行いますので、お問合せいただいてから「わずか5営業日」で御社に業務改善を導入することが可能です。今すぐ改善策を提案して欲しい、問題解決に1ヶ月も待てない、そんなお客様のニーズにしっかりとお応えいたします。

 

 

これをExcel・Accessなどのツール受託開発業者に発注しますと、問合せから納品まで早くても1ヶ月程度かかりますが、弊社にお任せ頂ければわずか5営業日で完結。品質向上、コスト削減、時間短縮といったメリットをすぐに享受できます。5営業日後からすぐに効果が出る弊社のサービスと、1ヶ月も待ってから効果が出始める他社のサービスでは、お客様が削減できるコストや時間や労力に圧倒的な差が生まれます。

 

図4

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

費用対効果No.1!年間96万円もコスト削減!

業務効率化するためにIT投資したい、でも効果がよくわからない、そんなお客様の不安を解消いたします。弊社がご提案する業務改善の効果は、コスト削減額に換算してご提示いたします。

例えば、事務作業員2名の作業を、1日あたり2時間削減できた場合、コスト削減効果は年間で96万円にもなります(2名×時給千円×2時間×20営業日×12ヶ月)。

この場合、コスト削減額の4分の1、つまり24万円が弊社にお支払いいただく報酬となります。効果を可視化した明快な料金体系で、お客様の不安を完全に払拭いたします。安心してご依頼ください。

 

お客様が得られるメリットはコスト削減だけではありません。Excelなどの作業を自動化することによって、作業にかかる時間が圧倒的に短くなります。さらに、人間が手作業を行うことによって生じるヒューマンエラーがなくなります。人間が手でやるから時間がかかるし、ミスが起きます。それを自動化することによって、時間も減るし、ミスも減るという一石二鳥なのです。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

10年以上の実績、業務改善のプロに安心してご相談ください!

業務改善のプロである弊社と、単なる受託開発業者との大きな違いです。現地調査せずヒアリングだけ、仕様書がないとツールが作れない、業務プロセスまで踏み込んだ改善提案ができない、そういった業者とは一線を画し、弊社はお客様のパートナーとして、お客様の業務がどうあるべきかまで踏み込んでご提案いたします。

 

図5

 

弊社は、基幹業務(フロントオフィス業務)・支援業務(バックオフィス業務)に関わらず、幅広い業務領域においてコンサルティングの実績があります。要件×技術×予算の3つの観点から最善の設計を行い、お客様との丁寧なコミュニケーションを積み重ねてツールを完成させるのは、一種の職人技に近いものだと私は思います。お客様の要望をしっかりと拾い上げ、プロとしての知見から、お客様にとって最適な解決策を提案いたします。
業務効率化に関するあらゆるご相談を無料で承っております。頼れるパートナーとして、お気軽にご相談ください。

 

お電話1本すぐ御社に伺います

弊社のポリシーは「徹底した現場主義」。業務の問題は現場に行かないとわからない、これが弊社の考え方です。お客様のオフィスの状況を見て、実際の紙のやりとりやデータ入力、集計のやり方、職場の雰囲気、指示伝達の方法、そういった実際にやってらっしゃる業務を目で見るから、的確なご提案ができます。

 

図1

 

業務を見せていただき、場合によってはやらせて頂いて、現状調査をいたします。その場で可能な限り改善のご提案をさせて頂いて、お見積りまでやります。ここまですべて無料です。

 

大事なのは目に見える成果と改革スピードです。弊社では5日で96万円のコスト削減というスローガンを掲げていますが、得られる効果はコスト削減だけではないし、もっと大きな効果があります。それは作業品質の向上です。業務を通じて作成する成果物の品質が格段に向上します。結果として、御社がお客様に届ける価値をも向上させることにつながるのです。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

システム案件を成功に導く要件定義力

御社がシステム導入を検討するときにぶつかる大きな壁は、「ステークホルダーの意見集約」と「ベンダーマネジメント」です。言い換えれば、「社内との意思疎通」と「社外との意思疎通」です。

図1

 

社内にいるステークホルダー(キーパーソン)が全員納得する仕様書を作り上げるには、各ステークホルダーが要求する仕様を鵜呑みにしてはいけません。その要求の裏に、本当はどんなニーズを抱えているのかを探り当てる必要があります。各ステークホルダーの本音と建前を理解し、システム化の最終ゴールを踏まえて、重要な要件を抽出する必要あります。

 

要件を洗い出したら、技術的な実現可能性を見極め、システム化案件の予算・スケジュール等を踏まえて、最善の仕様書に落とし込まなければなりません。仕様書をしっかりと落とし込むには、外部設計を遂行する能力も必要となり、非常に高度なテクニックが要求されるのです。これら一連の業務を「要件定義」といい、創り出される成果物を「最善の仕様書」といいます。

 

最善の仕様書は、ベンダーに対しても威力を発揮するものでなければなりません。ベンダーがどの程度の予算を要求してくるかが経験上わかっていて、その予算をあまりにも超過するようなオーバースペックな仕様書にならないよう、ステークホルダーをコントロールする必要があります。また、ベンダーとの交渉の中でどうしても予算オーバーしてしまうようなら、どの仕様を削るのか、あるいは別の技術を採用するのか、といった御社にとって最適な判断をできるよう、仕様書策定の段階から優先順位を定義しておかなければなりません。

 

弊社では、システム導入案件を10年以上遂行し、最前線で戦ってきた「たたき上げ」のプロフェッショナルコンサルタントがいます。要件定義というのは、数年やったからできるようになるのではありません。SIerやシステムベンダーなどの業者は星の数ほどありますが、要件定義をしっかりと支援できるのは、システム導入の専門家が在籍している弊社しかいません。ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

 

幅広い業務領域に対応!

ご相談いただける内容は、幅広くご対応しております。

図2

 

エクセル業務、アクセス業務、ワード業務、パワーポイント業務について、業務プロセス面での改善はもちろんのこと、マクロやVBAなどを使って技術的に業務効率化を実現することも可能です。ソフトウェアの開発は有償になりますが、業務改善の方向性や要件定義などについて具体的な話を進めることは可能です。

 

業務領域についても幅広く対応しております。

図3

 

フロントオフィス業務、バックオフィス業務、基幹業務、支援業務に関わらず、幅広い業務に対応しております。どの部門でも業務効率化は喫緊の課題です。属人化している業務を一度プロの目でチェックしてみませんか?ムダな労力を費やしているなと思っているなら、今が変革の時です。プロが現地調査すれば、あっという間に労力削減、時間削減、品質向上を実現することができます。

→お申込み・ご相談は、コンサルティング事業部まで。

 

まずはお気軽にお問合せください。弊社担当者よりご連絡させていただきます。

* 必須項目です

ページ上部へ戻る